室町時代、観音寺城の外港で港町として栄えていた常浜。昭和の初め頃まで琵琶瀞を周航する蒸気船の寄港地として、活気にあふれて、現在は、公園として憩いの場となっています。また、別名「錠の橋」とも言われています。